中坊進二によるお茶についてのアレコレ


もうすぐ宇治茶の収穫が始まります。
予定としては5月2日ですので、もうすぐですね。
中坊進二は今からとても楽しみにしています。

宇治茶のシーズンを告げるものとして、萌芽があります。
この萌芽が包葉の2倍に伸びた割合が70%に達するとOKみたいですが、
植物系の大学を出た中坊進二でも、何を言っているのかサッパリです。
とりあえず、今年は気温が低かったので(特に3月下旬)、
萌芽の時期が平年より2日遅かったとのこと。

中坊進二は基本的にお茶は飲みません。
どちらかと言ったら、コーヒー派です。
しかし、抹茶系のお菓子とかは良く食べます。
抹茶キットカットとか、抹茶ソフトクリームとか、抹茶煎餅とか。
色々な抹茶製品がありますよね。
毎年、5月になればそうしたものが多数、
コンビニやスーパーで並び始めると思います。

あと、中坊進二はよくお茶漬けを食べています。
お茶漬けというだけあって、原材料にお茶が使われています。
お茶を掛ける方もいますが、
基本的にこの製品はお湯で食べるものになります。
むしろ、誰が最初にお茶を掛けようと思ったのでしょうか?
でも、昆布茶を掛けるとどんな味がするのか中坊進二としては、
ちょっと試してみたいです。

このお茶漬けですが、好きな具ランキングによると、
鮭が圧巻の1位です。
次いで梅があり、この2でほとんどを占めます。
わさびや海苔は少数派のようです。
ところで5位にたらことあるのですが、
そんなお茶漬け中坊進二は見たことありません。
たらこ何てどこで売っているのでしょうか?

あと、中坊進二は「てんちゃ」も好きですが、
それはかなりのレアアイテムなのでしょうか。
でも、ガーリックはかなりきつかったです。
言えにはまだ未開封のやつが3つも残っています。

とある茶屋ですが、中坊進二は玉露を食べたことがあります。
飲みましたが、その茶葉にポン酢を掛けてモグモグしました。
繊維質の強い、ホウレンソウのような感じでしたよ。
栄養価が高く、昔の人は使用済みの茶葉を食べてもいたんですね。